生活習慣85歳過ぎても認知症は避けられる 85歳を過ぎると体は元気でも、アルツハイマー病や認知症など脳の病気に誰もが直面するとの内容が書かれている書籍を紹介する動画がありました。この動画の中で85歳を過ぎれば誰もが認知症になるとおっしゃていますがそんなことはありません。85歳を過ぎても認知症の改善は可能です。 2021.11.27 2022.05.23生活習慣
食味噌は健康効果がある発酵食品 味噌の原料は栄養豊富な大豆、麹などによって発酵される発酵食品で、味噌にはあらゆる病気になる症状を予防・改善する効果があります。味噌を摂取し続けたことで原爆症を回避させる効果があることも分かっています。味噌は万能な発酵食品です 2022.03.31 2022.08.13食
介護認知症に余命宣告?人の生命は誰にも決められない 何を根拠に余命を断言するのか。 余命を断言できる医学的根拠があったとしてもそのことを聴かされる本人・家族の心理状態を蔑ろにしている。そもそも先住民の人はお互いの生命があとどれくらいだろうなんて考えないでしょう。 同じ生き物が余命宣告するなんて現代人の傲慢に過ぎませんね。 2021.11.23 2022.05.31介護
介護認知症は治らない改善しないと言われる理由 認知症は治らないというのが概念になっています。なぜ認知症を治らないと思われるのかなぜ家族からは理解を得られないのかないのかその理由について個人的な観点から意見を述べています。家族間の問題を解決させるためには信頼関係がなければ円満に解決できないのだと痛感しています。 2021.12.07 2022.08.08介護
食砂糖依存症は認知症予備軍になる 甘い物を食べる砂糖依存症の若者は多いです。砂糖はモルヒネやヘロインと同じく脳内麻薬を分泌され高揚感が高まる中毒性があり、脳機能が損なわれ認知症やうつなど精神疾患になるリスクがあります。甘い物を平気で子どもに食べさせる毒親も見られます。認知症は高齢者だけの問題ではなくなっています。 2021.12.09 2022.08.08食
食食事を変えて認知症を改善させる方法 認知症は脳機能だけの問題ではなく、身体全体の機能低下しているサインでもあります。体内が炎症を起こしていることが認知症を発症する原因でもあります。 質の良い食事を摂ることで、体内の炎症は抑えられ身体は正常に機能します。この記事では認知症を改善させるための食の摂り方を提案しています。 2022.06.30食
生活習慣電磁波はなぜ危険 携帯電話・スマホ・5G・電子レンジ 携帯電話やスマホがもたらす危険性性を多くの人は気にしてないように思います。 電磁波はなぜ危険なのか、人体への影響や通信機器が開発された歴史的背景、電子レンジで温めたものはどう変化するのかなど、さまざまな電磁波の危険性を知り、電磁波対策・リスク管理を行ってほしいと思います。 2022.08.14生活習慣
介護介護体験・認知症の人の介護の大変さを痛感 母と一緒にいることで認知症リハビリ専門士として認知症の人とどう接するのか、実際に起こりうるような問題は、これからの課題でもあります。実際に認知症をリハビリ専門士として、認知症の人と接していくと、いろんなタイプの人がいるんだろうと考えさせられる自らの介護体験です。 2021.11.21 2022.05.31介護
介護介護サービスを受けるには サービスを受けるまでの手続き方法 認知症のお父さんやお母さんの介護に悩んだり疲れたりしていませんか?自分一人ですべてをやろうとしても介護者ご自身がつぶれてしまします。家族同士で協力することも必要ですが、介護サービスを利用することで介護する人の心身が守られます。 2021.11.29 2022.08.05介護
生活習慣咀嚼と認知機能の関係~しっかり噛めば認知機能は活性化する~ よく噛まないと3つの問題点が起こります。①認知症②誤嚥③消化不良しっかりよく噛むという行為がいかに高齢者の健康維持に必要であるかがこの記事をご覧になると分かると思います。認知症の人は普段からしっかり噛むことが重要ですね。 2021.12.05 2023.08.11生活習慣
介護認知症の人とのコミュニケーションの取り方 認知症の母をわたし一人でリハビリを兼ね介護をした経験から、言語理解の悪い母が機嫌の悪い時母を言葉で説得することは難しいと感じました。認知症の人にはいろなタイプの人がいると思います。認知症リハビリ専門士であるプロの視点から認知症の人とのコミュニケーションの取り方を参考にした記事です 2021.11.24 2022.05.31介護
脳ADHDと認知症は違う 本当に認知症か他の疾患を疑うこと 認知症と診断されても実は認知症ではなくADHDなどの発達障害であるケースが多いようです。認知症とADHDの症状が似ているためともいわれています。 診断されるのは医師ですが、認知症に関わる関係者も認知症とADHDなど発達障害の違いを認識しておくことが重要ですね。 2021.11.28 2022.08.04脳