食

糖質の過剰摂取は認知機能を低下させる

糖質を摂り過ぎるとインスリン分解酵素が作用し、体内に溜まったインスリンとアミロイドβを分解します。 インスリン分解酵素はインスリンを優先的に除去しアミロイドβを除去しきれなくなります。脳にアミロイドβが溜まり脳を破壊します。糖質の過剰摂取は認知症を引き起こすリスクが高くなります。
2022.08.03
介護リハビリセラピスト資格講座

副業や介護の仕事にも活かせる!「介護リハビリセラピスト」通信講座内容と資格取得方法

日本介護リハビリセラピスト協会認定の介護リハビリセラピスト講座は、数あるセラピストの資格講座の中で、短期間でお手頃の価格で資格を取得できる講座です。 講座の内容や資格取得方法や講座料金、また、どのように活用していけるのか詳しく書いています。
2024.02.07
食

砂糖依存症は認知症予備軍になる

甘い物を食べる砂糖依存症の若者は多いです。砂糖はモルヒネやヘロインと同じく脳内麻薬を分泌され高揚感が高まる中毒性があり、脳機能が損なわれ認知症やうつなど精神疾患になるリスクがあります。甘い物を平気で子どもに食べさせる毒親も見られます。認知症は高齢者だけの問題ではなくなっています。
2022.08.08
脳

脳脊髄液を正常に循環させて認知症を改善させる

脳脊髄液は、体内で血液やリンパ液と同じく循環しています。脳脊髄液の日々の好循環がなければ人間の体は不調になることがあります。 一次呼吸が整うと脳脊髄液は循環し血流を良くします。一次呼吸を整えることは認知症の人にとって重要になりますね
2022.08.11
介護

介護体験・認知症の人の介護の大変さを痛感

母と一緒にいることで認知症リハビリ専門士として認知症の人とどう接するのか、実際に起こりうるような問題は、これからの課題でもあります。実際に認知症をリハビリ専門士として、認知症の人と接していくと、いろんなタイプの人がいるんだろうと考えさせられる自らの介護体験です。
2022.05.31
生活習慣

認知症にならないための生き方

認知症になる人はその人の持つ性格がおもな理由との研究結果が出ている。すべてに起こりうる身体の症状は心の問題が肉体に表面化されます。認知症にならないために人生を有意義にするために夢や目標に向かっていきましょう。
2022.05.23
生活習慣

電磁波はなぜ危険 携帯電話・スマホ・5G・電子レンジ

携帯電話やスマホがもたらす危険性性を多くの人は気にしてないように思います。 電磁波はなぜ危険なのか、人体への影響や通信機器が開発された歴史的背景、電子レンジで温めたものはどう変化するのかなど、さまざまな電磁波の危険性を知り、電磁波対策・リスク管理を行ってほしいと思います。
脳

ADHDと認知症は違う 本当に認知症か他の疾患を疑うこと

認知症と診断されても実は認知症ではなくADHDなどの発達障害であるケースが多いようです。認知症とADHDの症状が似ているためともいわれています。 診断されるのは医師ですが、認知症に関わる関係者も認知症とADHDなど発達障害の違いを認識しておくことが重要ですね。
2022.08.04
食

グルタミン酸ナトリウムは脳を破壊する神経毒

グルタミン酸ナトリウムは、グルタミン酸にナトリウムを混ぜた物質で体内で分解せず直に体内に入ります。また脳神経を破壊する興奮毒性があります。加工食品に含まれるアミノ酸とはグルタミン酸ナトリウムのことで、摂り続けるていると認知症になるリスクが高くなります。
2022.05.29
介護

認知症に余命宣告?人の生命は誰にも決められない

何を根拠に余命を断言するのか。 余命を断言できる医学的根拠があったとしてもそのことを聴かされる本人・家族の心理状態を蔑ろにしている。そもそも先住民の人はお互いの生命があとどれくらいだろうなんて考えないでしょう。 同じ生き物が余命宣告するなんて現代人の傲慢に過ぎませんね。
2022.05.31
生活習慣

85歳過ぎても認知症は避けられる

85歳を過ぎると体は元気でも、アルツハイマー病や認知症など脳の病気に誰もが直面するとの内容が書かれている書籍を紹介する動画がありました。この動画の中で85歳を過ぎれば誰もが認知症になるとおっしゃていますがそんなことはありません。85歳を過ぎても認知症の改善は可能です。
2022.05.23
介護

介護サービスを受けるには サービスを受けるまでの手続き方法

認知症のお父さんやお母さんの介護に悩んだり疲れたりしていませんか?自分一人ですべてをやろうとしても介護者ご自身がつぶれてしまします。家族同士で協力することも必要ですが、介護サービスを利用することで介護する人の心身が守られます。
2022.08.05
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